パトリック・ワッシュバーンについて
"何よりも自分はストーリーテラーである。"
アメリカ生まれ、ジョージア州大学イラスト専攻で卒業。現在日本滞在。ポップ・サブカルチャ大好きで、あらゆるメディアを利用して頭の中にある数知れずのストーリーを世間に伝えたいです。アート、本、コミック、ミュージック、フィルム、テレビ、ライブパフォーマンスなどを使ってぱとこんワールドを広げたい。最近は子供向けと大人向けのイラストを描き、クライアントにニーズにあったキャラデザインをし、アニメーションのデザイン、シナリオ、監督、日本やポップ・サブカルチャーやアートについて記事を書き、アート、英語、文化などについてレクチャーをし、時々寝ます。
是非このページを楽しんでもらいたいと思い、パトリック・ワッシュバーンはどういう人かをもっと知ってもらいたい。あなたのことも是非知りたいと思いますので遠慮なく連絡してください。こんにちわだけでも。こんにちわは大好きで、さようならのファンではない。
現在
ただ今、ディズニーとワーナーのイラストを描きながら、K−1オフィシャルページのために翻訳し、アメコミ展2の準備をし、日仏学園(LFTJ)でアートとカートゥーンの授業をし、日米イラストと作家仲間とコミック・アンソロジーを企画し、アメコミ効果音辞典のエントリーを増やし、オリジナルアニメーションを作っています。それと含めて、いつも展示会や業界イベントの出展の準備をしてる。ニュースはブログにある。あなたのプロジェクトに手伝ってもらいたいと思うなら是非連絡してください。ぱとこんイラストを生で見たいなら東高円寺駅の近くにある白生ラウンジポーラービアまでお越しください。「ぱとガールズ」シリーズは常に展示されてます。
リラックスタイムにはいつも本や漫画を読んだり、映画、テレビ、アニメを見たり、フランス語やナヴィ語を勉強したり、愛犬のディクシーの写真を撮ったりしてる。
トゥイッター
仕事
クリエーティブな仕事
- イラスト - examples
- キャラデザイン- examples
- ブランディング- examples
- アニメーション- examples
- 絵コンテ- examples
- あなたの企画を協力しますので連絡ください。
ライター
- 絵本、ヤング、フィクション、漫画、ゲーム、アニメ、テレビ、映画シナリオ
- ジャンル:SF,ホラー、ファンタジー、ミステリー、コメディードラマ
- ポップ・サブカルチャー(アメコミ、漫画、本、映画、ゲームなど)、アート、日本、武道についての記事
- 気楽にご連絡ください。
翻訳・通訳
- 和→英翻訳:台本、コピー、字幕スーパーなど
- 和⇔英:同時通訳、ホウィスパー、イベント、プレスコン、交渉
- 気楽にご連絡ください。
パフォーマンス
- 声優:声はいっぱい出せます。アメリカのさまざまのなまり、イギリスのさまざまのなまり、スコットランド、アイルランド、オーストラリアなまりも出来ます。
- ナレーション
- 声優監督
- 演技、踊り、歌(R&B,ロック、ミュージカル)
- ライブ・ドローウィング
アーティスト サポート
展示企画、日本アーティストプロモーション(海外に)、海外アーティストプロモーション(日本に)。もっと詳しくは patrikwashburn@hotmail.comまで。連絡先
- Eメール: patrikwashburn@hotmail.com
- トゥイッター: @patokon
- フェースブック
- リンクドイン
- マイスペース: http://www.myspace.com/patrikwashburn
- ミクシー id: arkane
- グイー: patokon
- SCBWI プロフィール ページ
インタービュー/ 記事 / テレビ出演
- インタビュー(E):メトロポリス マガジン(英)
- テレビ(日):Zoom In Saturday
- 近々アップデートします
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v0.8 - July 8, 2009

